| ブルーバーズ (Bluebirds) トリオになってもハジケまくり、誰も彼らを止めることは出来ない! Bluebirds High Performance CD \2,850tax in 今回からリー・エリクソンが抜けてトリオ編成になったものの、音の方は全くそんなことを感じさせない熱い塊り。バンドの看板でもあるパトリック(g & vo)をはじめ不動 のメンバーの結束力が逆にクローズアップされた格好です。ゲストのホーン×2とキ ーボードに、Knock-out Gregのハーモニカ(#4,11)と *Stefan Dafgardのハーモニカが 随所で良い仕事をしているため音の分厚さは格別。#6のファンキーなR&B調に象徴さ れるように、1st当時のブルース色が濃かった音ににフラッシュバックしていますが、彼 らのストレートなブルースとR&Rテイストは本場を軽くねじ伏せるほどのパワー有り。 2003 Sweden Blue Vibe Music BV-02 ★★★★ *注)Stefan Dafgard ・・・Horton's Briefcase に三曲参加しているハーモニカ・プレイヤー。 |
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圧倒的な存在感で新たなファンを拡大した 3rdアルバム |
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ルイジアナ調も有り、ワイドなアメリカンルーツ・サウンド ハジケまくりの2nd,1999年盤 |
| 最もブルース色が濃い1stアルバム。まさにストレート勝負! Bluebirds / Walkin' On Thrills CD \2,850tax in こちらが彼らの1stアルバム。バンドとして既に完成型をしてるのと、クオリティ的に2ndと同等 あるいはそれ以上かも知れません。凄いやつら です。これを聴かずしてルーツもロックも語れませ ん。スウェーデンから叩きつけられた果たし状です。 貴方はこれに受けてたって、何か言えるでしょうか。 私はひたすらひれふするしかありませんでした。 もちろん超お薦め! 1997 Sweden Last Buzz/Boder Music原盤 BUZZ-8007 ★★★★★ |