appleJam特選 HarmonicaBlues'Treasure
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BluesClub
ジュニア・ウェルズ
弩級の未発音源発掘!エイシズファンもジュニアファンも共にドッキリ!
引っかかり気味に弾くルイス・マイヤーズのギターにシカゴ・ブルースの真髄を見る

Junior Wells & the Aces Live in Boston 1966 CD \1,950tax in
モダン・シカゴ・ブルース最大の歴史的名盤かつ未曾有の大ヒット作
"HooDoo Man Blues"を出した翌年、ジュニア34才当時のボストン・
ツアー未発ライヴという超強烈盤。特筆はこのときのバックがジ・エイ
シズのルイス・マイヤーズ g、デイヴ・マイヤーズ b、フレッド・ビロウ d
という面々であることに加えて、タール系の粘着力を持つその渋いバ
ッキングに悶絶。エンディングテーマを含めて全19曲65分超が強烈な
ストレートパンチと化して貴方をK.O.すること間違いなし。個人的には
#9.Look on Younder's Wall と #11.Messin' with the Kid が特に極上。

2010 USA Delmark DE-809
★★★★★

※このタイトルをご注文の際は 国内盤or輸入盤の区別を明記して下さいませ。

国内盤は2010年11月17日発売 
弩級の未発音源発掘!エイシズファンもジュニアファンも共にドッキリ!
引っかかり気味に弾くルイス・マイヤーズのギターにシカゴ・ブルースの真髄を見る
Junior Wells & the Aces Live in Boston 1966 CD \2,415tax in
モダン・シカゴ・ブルース最大の歴史的名盤かつ未曾有の大ヒット作
"HooDoo Man Blues"を出した翌年、ジュニア34才当時のボストン・
ツアー未発ライヴという超強烈盤。特筆はこのときのバックがジ・エイ
シズのルイス・マイヤーズ g、デイヴ・マイヤーズ b、フレッド・ビロウ d
という面々であることに加えて、タール系の粘着力を持つその渋いバ
ッキングに悶絶。エンディングテーマを含めて全19曲65分超が強烈な
ストレートパンチと化して貴方をK.O.すること間違いなし。個人的には
#7.That's Allright と #11.Messin' with the Kid に特に仰け反ります。

2010 国内盤 P-Vine PCD-93378
★★★★★

1975年、ホームタウン テレサ’ズにて収録されていた世界初出のライブ盤
Junior Wells Live at Theresa's 1975 CD \2,280tax in
少し前熱い注目を集めた76年録音のオーティス・ラッシュのライヴ盤同様、
これもまたシカゴのラジオ局WXRTの"Un Concert"という番組のためにテ
レサ’ズで75年に収録されていたテープ。当時番組では5曲しか放送してい
ないことから事実上も世界初出音源のライヴ盤と言えると思います。全20曲
をフィル・ガイ、バイザー・スミス、サミー・ローホーンといった名うてのギタリ
ストがそれぞれバックアップ、特に当時リアルタイムにパートナーだったサミ
ー入りの#13〜#20ははっきりと判るくらいにロウダウンなテイストに仕上
がっています。全編リアルさ充満の弩級かつ激しく濃い1枚!

2006 USA Delmark DE-787
★★★★

※このタイトルをご注文の際は 国内盤or輸入盤の区別を明記して下さいませ。

1975年、ホームタウン テレサ’ズにて収録されていた世界初出のライブ盤
Junior Wells Live at Theresa's 1975 CD \2,415tax in
少し前熱い注目を集めた76年録音のオーティス・ラッシュのライヴ盤同様、
これもまたシカゴのラジオ局WXRTの"Un Concert"という番組のためにテ
レサ’ズで75年に収録されていたテープ。当時番組では5曲しか放送してい
ないことから事実上も世界初出音源のライヴ盤と言えると思います。全20曲
をフィル・ガイ、バイザー・スミス、サミー・ローホーンといった名うてのギタリ
ストがそれぞれバックアップ、特に当時リアルタイムにパートナーだったサミ
ー入りの#13〜#20ははっきりと判るくらいにロウダウンなテイストに仕上
がっています。全編リアルさ充満の弩級かつ激しく濃い1枚!

2006 国内盤P-vine PCD-23828
★★★★

渋い!という言葉はこの二人のためにあった
Buddy Guy & Junior Wells Alone & Acoustic CD \2,480tax in
あったらいいのにな、を実現した好企画!ジュニアとバディが
共演したアコースティック・ギターとハーモニカだけのアルバム。
いわゆるカントリー・ブルースは苦手だという方もこれには確実
にハマルと思います。弾き語りで歌うバディ・ガイはまた格別の
魅力があってこれは歴史に残る1枚になったと思います。超有
名曲#6Rollin' and Tumblin'では鳥肌が浮きそうなくらいジュニ
アのヴォーカルとバディのギターの絡みがスリリングです。お馴
染みの曲をここまでかっこよくやれるのは長年の二人のキャリア
と呼吸がものをいったのでしょう。ハーモニカも最高です。

1991 U.S.A. Alligator ALCD-4802
★★★★

Junior Wells Pleading The Blues CD \2,480tax in
シカゴ・ブルース最強コンビ、ジュニアとバディ。
バンドのアンサンブルも決まっててGOODです。
バディの弟フィルがギター、ベースにはあの
J.W.ウイリアムスが加わり、こってりと重心の低い
濃厚な雰囲気漂うブルースがいっぱい。
ほとんどがジュニアのオリジナルで
かなり新鮮な気分で聴ける1枚です。
79年録音で仏イザベルから出ていたもの。

1993 U.S.A. EVIDENCE ECD-26035
★★★